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19禁!韓国のラブミュージアムへの行き方や入場料、見どころポイントは?

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韓国の観光でおすすめなのが「美術館(ミュージアム)」です。韓国には人気の博物館や美術館、展示場などがとても多く、カップルの定番デートコースにもなっているほど!

私たちが描いている美術館よりオシャレで笑えるスポットも多く、子供から大人までみんな美術館が大好きなんです。

その中でも外国人観光客の人気スポットになりつつあるのが。ソウル・弘大にある「ラブミュージアム」!

・ラブミュージアムとは
・行き方
・入場料や営業時間

など、ラブミュージアムのすべてを紹介していきます!

エロの世界を堪能!ラブミュージアムが話題!

弘大で人気の「ラブミュージアム」。こちらはエロティックな世界が堪能できる19禁の美術館です。ソウル初の「大人限定美術館」としても知られています。エロティックと言えばなんだか神秘的な感じがしますが・・

一言で言うと「ちょっとエッチな美術館」です。

ファン、セクシー、運命の女、風俗画、官能庭園、夢の家、セックスライフという6つのテーマから成っており、韓国の伝統的な風俗画から現代絵画まで様々な芸術を見ることが出来ます。

客層は主に20代の観光客やカップルが多く、ミュージアムの注意書きには「ミュージアム内での性行為禁止」という文字まで掲げられています。

常識的に、このような場所でそういった行為におよぶ方はいないはずですが、それだけ官能的に刺激されるような絵画やトリックアートが多いということでしょう。

外国人観光客は主に「同性の友人同士」で訪れますが、韓国人は「カップル」や「夫婦」で訪れる方がほとんどで、日本人から見ると「恥ずかしくないの?」と思うかもしれません。

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普段、言葉にはしなくても、誰もが知っていたり胸に秘めているシーンが3Dトリックや光のイリュージョンと共に展示されているため「ラブミュージアム」に一歩踏み入れれば、思いっきり楽しむ方が勝ちだとも言えますね!

日本の熱海にも「秘宝館」という場所があり18禁となっていますが、こちらの「ラブミュージアム」は「エロの世界を可愛らしくオシャレ」に描いているのが見どころのひとつ!

そのため、女性同士で訪れても恥ずかしさより面白さが強く、女性同士で写真撮影をしている方も多く見かけます。

内容を理解した上で訪れている方がほとんどなので「恥ずかしい」と思わずに、ぜひ写真をたくさん撮ったり、写真撮影に応じてあげてくださいね。ちなみに「ラブミュージアム」は3Dトリックやイリュージョンだけでなく、ゲームなども楽しめる工夫がされています。

ちょっとエッチで斬新すぎるゲームを真剣に頑張っているカップルや女性同士を見ると驚きますが、きっとこれも良い旅の思い出になると思いますよ

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ラブミュージアムの地図は?行き方は?

「ラブミュージアム」は、弘大にある「トリックアイミュージアム」の中に併設されています。錯視効果のある絵画技法により、新感覚のトリックを体験できるということから人気のミュージアムです。

外国人観光客も多く訪れることから、パンフレットや受付には日本語表記がありますので、韓国語がわからない方も安心して訪れることが出来ますね!このミュージアムは「トリックアイ」「ラブ」「アイス」という3つのテーマから作られており、それぞれ特徴があります。

特に「トリックアイミュージアム」と「アイスミュージアム」は家族連れから人気があり、「アイスミュージアム」では1年を通してリアルな氷の彫刻を楽しむことが出来ます。ぐったりしてしまう程、灼熱のソウルでもひんやり涼しめる場所として特に夏に訪れる方が増えています。

住所:ソウル特別市麻浦区弘益路3キル20 西橋プラザ地下2階            アクセス:地下鉄2号線「弘大入口駅」9番出口から徒歩5分

弘大入口駅9番出口を出るとABCマートとケンタッキーがあるので、そのまま直進し大きな十字路を右折します。道なりに歩くとトニーモリーというコスメショップにぶつかるので右の脇道に入ります。脇道に入って100mほど行った右手のビルの「地下」が入口になっています。

建物は分かりやすいですが、地下が入口のため通り過ぎてしまう可能性がありますので注意しましょう。また、駅からの道のりが分かりにくい場合は「NANTA弘大劇場」を目指してあるけば劇場裏が「ラブミュージアム」になっています。

建物入口で「トリックアイミュージアム」&「アイスミュージアム」と「ラブミュージアム」に分かれます。「ラブミュージアム」だけは独立した入口になっており、チケットも「ラブミュージアムのみ」となっていますので、他の2つも行きたい!という方は、別途チケットを購入する必要があります。

ラブミュージアムの入場料や条件、営業時間は?

入場料:800円
営業時間:9:00~21:00
定休日:年中無休

チケット購入の際に年齢確認のため、外国人はパスポートの提示を求められます。免許証や保険証でも可能というケースもあるようですが、パスポートが一番安心です。

また、年齢は「韓国の数え年」で確認されるため「日本での実年齢にプラス1歳」した年齢で入場を判断されます。そのため、日本で満18歳を迎えている方は入場が可能となっています。

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